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MtGコンスピラシー ドラフト

雑記
  • 1回目:7人ドラフト
    • 《桜属の長老》3枚、《胞子頭の蜘蛛》3枚、《ブレイゴの名代》2枚で序盤をしのぎ、緑のファッティに繋ぐデッキ。《胞子頭の蜘蛛》は、《楽園の秘密》でマナクリにもなる。フィニッシャーは《甲鱗のワーム》3枚と《ベラッカのワーム》、《領域の探究者》。《活力の覆い》2枚で支援。
    • 1戦目。《胞子頭の蜘蛛》から《甲鱗のワーム》まで繋ぎ、盤面をいい感じに構築。しかし、一人を倒すためにクリーチャーを大量投入してしまい、《一石二鳥》《吸魂》、本体火力で一気にライフを詰められて3位。
    • 2戦目。1戦目同様、盤面を固めながら《ベラッカのワーム》まで繋がり、そのままサイズで蹂躙して1位。
  • 2回目:4人ドラフト
    • 赤、黒で固めていたところに《黒薔薇のマルチェッサ》が流れてきたので確保。さらに《知識の探究者》と《歯車式司書》のコンボでラヴニカへの回帰から《ラクドスの魔鍵》、《イゼットのギルド門》を拾って3色コースに。《地下牢の管理人、グレンゾ》、《ディミーアのドッペルゲンガー》、《ダクの複製》と多色クリーチャーを拾う。
    • 赤黒の除去で序盤をのらりくらり過ごしながら、《不浄の契約》で奪い取った《集魂者》を育てる。《集魂者》以外はこちらの盤面が地味だったこともあり、漁夫の利的に2人残る。《飛び回る玻璃凧》の攻撃が始まる前に《ダクの複製》が間に合い、にらみ合いで硬直。お互いにクリーチャーが並んでいき、最後は《ダクの複製》の廃位を嫌って本体にダメージが通ったところに火力を叩き込んで1位。
  • 3回目:4人ドラフト
    • 《魂売り》を見て黒緑の方向へ。さらに、《ドレイク街の遺棄者》も拾う。黒と緑がきちんと流れてきたので、そのまま黒緑で構築。
    • 序盤から《怒れる革命家》と《グレンゾの殺し屋》で廃位ごり押しビートを決め、さらに《予想外の潜在力》、《一石二鳥》、《吸魂》コンボで一気にヘイトを稼いだプレイヤーがおり、ここを集中砲火する流れに。
      しかし、あと一歩のところで調子に乗って8/8の《ドレイク街の遺棄者》を着地させてしまい、逆に狙われる羽目になって3位。明らかにタイミングを見誤った……
  • 4回目:4人ドラフト
    • 《総崩れ》からスタートし、黒の除去を何枚か拾う。途中、《高層都市バリアノ》は赤白緑の指定。2パック目で赤が比較的流れてきたので赤を投入。逆に、1パック目で固めた黒と白の流れが芳しくなく、結果として赤のクリーチャーを白黒の妨害札で支援する形に。
      《孔の歩哨》3枚に《火炎職人》、《歩哨の出動》と防衛祭。《孔の歩哨》の重さは《ブレイゴの好意》2枚と《楽園の秘密》2枚で強引に解消。
    • 《世界編み》を表に向けたプレイヤーがおり、将来的なカードパワー怖さに全員でここを総攻撃する流れ。最後は私が《吸魂》と《硫黄の流弾》でとどめを刺して早々に退場してもらう。
      《火炎職人》と《孔の歩哨》で引きこもっている間に、他の2人が地上戦力、空中戦力をそれぞれ固めてきて肩身が狭い展開に。さらに、《火山の流弾》によりこちらの防衛クリーチャーが壊滅。
      死んだと思っていたが、《誘発》で自分のクリーチャーを起こせると勘違いしたフルアタックにより、たなぼた的に1位を獲得。